
清龍寺観音院は、和光市白子の地に存立する、大本山神瀧山清龍寺不動院の別院で、東京駅から約20分、JR総武線本八幡駅徒歩5分(都営新宿線6分)の位置にある都市型寺院です。本堂の護摩の燃え盛る智火を結界に上がり、直接に頂くことで、身体安全、病気平癒などの諸々の願いが成就される寺院として人気があります。寺院屋内には、各種の納骨堂が設けられ、最上階の4階には引越し出来る納骨堂の「愛墓陵」が開設されています。
納骨堂のご案内
納骨堂「愛墓陵」受付中
総額 48 万円 年間管理費 8 千円
宗旨・宗派は問いません。
永代供養も承ります。
・東京駅から約20分
・JR総武線本八幡駅徒歩5分
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お迎えから永代墓までのご案内
貴方が1人暮らしの場合でも、事前予約により、私たちが、貴方の家族となってお迎えに行き火葬から清龍寺観音院の永代墓への安置まで、安心のシステムです。
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童謡の生誕地
『叱られて』 『すずめの学校』 『靴が鳴る』 などで有名な童謡詩人清水かつらの詩の生誕地としてNHKみんなの童謡で放映。

昔より諸々の願いを叶える祈祷寺院として、多くの人々が参拝。 |

日露戦争を勝利に導いた内閣総理大臣桂太郎。戦争に勝利後、本堂入り口に扁額を奉納。 |

本堂入り口の乃木将軍の写真には、将軍の明治の心を偲ぶ人からのお花が絶えません。 |

日露戦争においてその成否が日本の命運を決するとさえ言われた旅順攻撃への出陣に際し、一週間の参籠、瀧行、『知者不惑 希典書』の扁額を残し出陣。 |

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高村光雲の高弟、舟谷喜雲仏師により龍神池の伝説の龍神が本堂の柱に彫刻され、現代によみがえった昇り龍と下り龍。 |
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